<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>あすなろ会計-広島の税理士 &#187; 執着心</title>
	<atom:link href="http://www.attoh.com/tag/%e5%9f%b7%e7%9d%80%e5%bf%83/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.attoh.com</link>
	<description>広島の税理士、二本松税理士事務所の公式サイトです。当サイトでは、経営者、起業開業予定の皆様に税務・経営に関する情報をより早く、そして、より正確に、お伝えすることをモットーとしております。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 17 Sep 2011 10:50:56 +0900</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>すべてを受け入れる！</title>
		<link>http://www.attoh.com/personal/cleansing/170621/</link>
		<comments>http://www.attoh.com/personal/cleansing/170621/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 21:21:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[パーソナリティ編]]></category>
		<category><![CDATA[所長Ｂｌｏｇ日記]]></category>
		<category><![CDATA[１．潜在意識の浄化]]></category>
		<category><![CDATA[執着心]]></category>
		<category><![CDATA[広島]]></category>
		<category><![CDATA[税理士]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.attoh.com/?p=1238</guid>
		<description><![CDATA[　長い人生には幾多の試練があり、苦しみや悲しみなどのつらい状況におちいることも多々あります。そのような時、私たちは、そのつらい状況を何とかしようとひたすらもがいたり、あるいは逃げようとします。
　でも、もがいたり、逃げてばかりでは、一時的には何とかなっても、そのつらい状況の根本的解決には結びつかないと思います。
　むしろ、そのつらい状況に真正面から堂々と向き合うのです。苦しいときは、徹底的に苦しむ。悲しいときは、どん底まで悲しむ。逃げてはダメです。なぜそうなったのか？どうしたらいいのか？とことん考え抜く。
　そして考えに考え抜いた結論を言葉や行動に移す。覚悟をもって、その事に臨めば良いのです。その結果がどうであろうと、そんなこと知ったことじゃない。結果なんて、大自然の法則通りに事が運ぶだけ&#8230;。恐れることなんて何にもない&#8230;。
　とにかく、過去でもない未来でもない、「現在」における「今この瞬間」に「自分のもっている全てを賭けて事に臨む」だけです。
　得られた結果は、そのままを受け入れる。もし、それが又つらい状況なら、それも受け入れ、真正面から向き合い、また事に臨む。その繰り返しです。
　そうして、最後の最後に、受け入れることそのものを認めて、自分の心から「執着心」が無くなったとき、その時はじめて、自分の思いというものが天に通じ、無上最高の喜びを味わえるのかもしれません。おそらく、般若心経に説かれていることもそういった意味だと理解しています。
　もちろん、私自身は「執着心」を捨てることはもちろん、「受け入れる」ことさえままならぬ状況ではありますが、このような気づきを知ることのきっかけを与えてくれたあるひとりの女性には心から感謝しております。そして、その出会いは今をさかのぼること１７年前のことでした。そして、そこから私の苦しみは始まったのです（笑）。
　
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.attoh.com/personal/cleansing/170621/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

